「適性バー」で読み解く競馬予想ブログ!回収率150%目指す!

「馬場」「ペース」「レースの性質」の三つの適性から、馬自体の「適性バー」を導き、そのレースに問われる適性と、馬自身の適性が合致した馬を本命にする予想です。更にローテーション、妙味にも重きを置いて総合的に予想を組み立てます。 2017年重賞複勝回収率144%と好調! 愛知杯◎サンソヴール、東京新聞杯◎プロディガルサンなど穴目からの本命も的中多数!

    2017年05月

    どうもこんにちは。


    ここでは日本ダービー、目黒記念の回顧をしていきたいと思います。
    当たったときだけ、記事書くなやと思う方もいるかもしれませんが、こういう当たり方したら
    そりゃ書きたくもなるよ。




    他のサイトなどを見ると、ダービーは青嵐賞(1000万下)と比べてタイムが遅すぎる。(ダービー→2:26:9、青嵐賞→2:23:8)なのでレベルが低いといわれてますね。

    ただそのように比較するのはちょっと違うと思っていて、1600m通過1:40:4という超超超ドスロー、モーニング娘。か?と言いたいくらい超ドスローなので、単純比較するのはおかしい。


    それでは低レベルか否か?ということですが・・・・


    低レベルだと思います。

    これは他のダービーを比べたら一目瞭然だと思いますが、これだけ道中ゆったり運んでいたら、もうちょっとラストは減速しないで欲しかったかなという印象です。

    1000m通過63.2、2000m通過2:04:6。
    それでラストは11.5-10.9-11.4

    0.5も最後減速する?という感じ。これだけドスロー、しかも超高速馬場だったので、もうちょっと踏ん張ってくれると思っていたんですが・・・


    ここから考察できることは二つあって、まず一つ目は低レベルだということ。
    二つ目は上位は距離が短かった可能性があるということです。



    低レベルかどうかというのは、この日のレース、そして過去のダービーを見ればある程度わかると思います。

    距離は違えど、むらさき賞のラップは・・・
    1000m61秒。
    そしてラスト3ハロンのラップは
    11.1-11.0-11.5。
    ダービーを思い出してください。
    11.5-10.9-11.4。

    もちろん距離は違います。距離違うんだから比較しようがない!というのも一つの意見です。それは否定しません。
    ただ自分の考えとしては、ダービーなんかドスローすぎて最後3ハロンだけの競馬なので・・・と思ってます。新馬戦並のドスローですからね。

    むらさき賞のほうがラップだけみたら優秀ですよね。
    むらさき賞は11.1をラスト3ハロン目で出しといてラスト0.5の減速。
    ダービーは11.5とむらさき賞よりも遅いラップ。それで同じようにラスト0.5の減速をしています。

    簡単に言うと、1600万下よりもラストのラップだけ見たらそこまで大差ない。というかちょっとダービーのが下ということがわかります。だからと言って1600万下レベルとは言いませんが。


    青嵐賞と比べるのもいいですが、同じくドスローだったむらさき賞と比べるとまた違うことがわかるのかなと。


    過去のダービーと比べると、
    2016
    12.6 - 11.1 - 11.9 - 12.1 - 12.3 - 12.9 - 13.1 - 11.8 - 12.0 - 11.6 - 11.0 - 11.6

    2015
    12.5 - 10.6 - 11.8 - 12.2 - 12.5 - 12.1 - 12.7 - 13.6 - 12.2 - 11.6 - 11.1 - 11.7


    2016なんかはラスト1000mからそれなりに脚を使わせながら、ラスト3ハロンは今年のダービーと同じくらいの脚を使っているんですよね。レベルたけぇよ、2016は。マカヒキとか高速馬場なら全然巻き返し可能。京都大賞典、毎日王冠、秋天は絶対買いますけどね。


    二つ目で書いたのは、上位勢の距離適性がマッチしてなかったのでは?
    というところです。


    アルアイン、ペルシアンナイトが思ったよりどうにかなったというのもあるんですけどね。
    これだけスローになっちゃえば、もう距離適性というよりは、いかにTSを早く引き出せるか否かのレースになってしまう。なのでここで脚を余した馬とかはまだ挽回可能だし、逆に上位勢は人気はすると思いますが、信頼できないと思います。


    まぁ所詮ラップなんて、動物が行っていることを無理矢理数字で表してるだけなので、完全にこの考察が当たっているかはわかりませんが、これが自分の考えです。一つの意見としてみてもらえれば。




    まぁ僕の本命はダイワキャグニーでダメだったんですけどね。
    一応スワーヴリチャードからの馬連買ってて、アドミラブル2着なら・・・という感じでしたが、レイデオロは買えませんでした。



    安土城Sは◎トウショウピスト(14人気2着)も相手が大はずれ。
    正直買いたいかったのはトウショウピストだけだったんですが、なぜかワイドしか頭になくて、相手は適当に京都巧者セカンドテーブルと実績上位のブラヴィッシモ、ムーンクレストだけにしたんですが大間違いでした。

    ただトウショウピストは考察どおり1200よりゆったり進めれる1400のほうがよかったですね。
    特に京都は前残りを生みやすいしですし、絶好のねらい目でした。




    そして目黒記念。

    結果は・・・



    1着 ◎フェイムゲーム

    2着 ▲ヴォルシェーブ

    3着 ○ハッピーモーメント





    完璧でした。

    正直ハッピーモーメント残りそうで、ヴォルシェーブが抜け出してたので、勝った!
    と思っていたら、外から強襲してきた馬が一頭いたので、やめろ!と思ってみたら本命のフェイムゲーム。

    フェイムゲームは戦歴みたら2500は滅法強い、そして高速馬場は得意、今までの敗戦が去勢明けの影響があったことを考えれば、この人気はおいしかった。

    まぁヴォルシェーブは間違いなかったし、ハッピーモーメントは東京高速馬場強いし、ヴォルシェーブとも接戦してるので、買えました。

    逆に他の馬が買いづらかったんですよね。

    まあラニはあれとして・・・
    ウムブルフ、カフジプリンスは馬場軽すぎる、ペースも合わなそうだし、サラトガスピリットは最後けしたんですが、ここまで人気すると嫌でしたし。


    なのでいろいろ噛みあって的中できました。


    3,4月はありえないくらいスランプだったんですが、5月は復調できたと思います。
    NHKマイル、ヴィクトリアマイル、オークスは軸は全部来てましたし、ダービーはダメでしたが目黒記念当てれたのでいい感じでした。


    次は安田記念。
    去年は◎ロゴタイプで当てれたので的中につなげたいですね。

    ただペースが読みにくいのでしっかり考察していきます。




    2:26.9 13.0 - 11.2 - 12.9 - 12.8 - 13.3 - 12.5 - 12.1 - 12.6 - 12.7 - 11.5 - 10.9 - 11.4



    ここは穴狙い。

    ムーンエクスプレスが逃げると思うんだが、池添騎手はそこまでペースを引っ張らないと思うのでスロー~ちょいスローで予想。

    とりあえず、差し馬の有力馬が多いので先行馬を買いたい。




    ◎トウショウピスト
    ○セカンドテーブル
    ▲ブラヴィッシモ
    △ムーンクレスト、ラングレー


    ◎トウショウピスト


    この馬1200で前半無理すると全く後半伸びない。
    前半33秒台後半で先行すると垂れるが、34秒台前半だ浜松Sのように強いレースができる。

    1200だといつも無理して逃げようとして脚を使うので、1400くらいでゆったり進めたほうが良さそう。


    ある程度速い脚も使えるし、穴で。



    ○セカンドテーブルも先行できて、京都は間違いないので。ただ1400はどうかというのがあるので、この人気なら相手筆頭で。


    ブラヴィッシモ、ムーンクレストは能力で。
    シャイニンングレイはあまりにも期待値低すぎるし、ファインニードルはそこまで人気するほどか?というイメージなので、消去法でブラヴィッシモ、ムーンクレストを拾った形。
    ラングレーもここまで人気ないなら拾いたいかな。

    ちょっと展開が読みづらい。

    スローになる可能性高いと思うんだが、3ハロンで決めて勝負になるのか、それともちょっとスタミナが問われ4ハロン戦で長く脚を使わされるのか。

    とりあえず高速馬場に対応できるのは大前提で、あとは決めて勝負、それ以外のシチュエーションに対応できる馬を広めに相手で選んだ。
    本命はどっちも大丈夫だと思うので。


    ◎フェイムゲーム
    ○ヴォルシェーブ
    ▲ハッピーモーメント
    △マイネルサージュ


    ちょっと変えました。
    馬券は◎○からのワイド。



    ◎フェイムゲーム


    最近の不調は去勢明けということですべてノーカン。
    基本的に半年は影響出るというデータがあるらしく、ようやく力が出せそうなくらい間隔空いたので、ここで本命に。

    休み明けは気になるんだが、ルメールを起用してるということはそれなりに本気度高いと思うので、仕上がっているかなと。

    次に適性、能力に関してだが、
    去年のアルゼンチン共和国杯のラップは
    7.5 - 11.5 - 12.5 - 12.7 - 12.6 - 12.3 - 12.8 - 12.5 - 12.4 - 12.4 - 11.7 - 11.1 - 11.4

    これは完全に決めて勝負。
    5着ではあるんだが、この時期が去勢してまだそこまで期間がないことを考えたらかなりいい内容だったと思う。

    勝った3年前のアル共も
    7.2 - 12.0 - 11.2 - 11.7 - 11.8 - 11.7 - 12.1 - 12.4 - 12.6 - 13.1 - 11.4 - 11.3 - 12.0
    と3ハロン戦のなか完勝。

    4ハロン戦に関しては2016の春天でこなしている。
    13.0 - 12.1 - 12.4 - 12.2 - 12.1 - 12.0 - 11.6 - 12.9 - 12.6 - 12.6 - 12.7 - 12.5 - 11.6 - 11.4 - 11.7 - 11.9

    まぁ距離が長すぎるので、少しズレるかもしれないが・・・
    このレースは内有利のレースだったんだが、フェイムゲームは大外ぶん回しでめちゃくちゃな競馬。
    それでもそこまで悪いレースはしていない。

    東京2500の適性は抜群だし、人気もないので本命。



    ○ヴォルシェーブ


    内枠から普通に力を出されたら、さすがに3着内は堅いかな。
    高速馬場適性はあるし、去年のアル共もレベルが高いなか3着。ローテも確実にここ狙うローテだし、あまり死角はない。


    ▲ハッピーモーメント



    そのヴォルシェーブと接戦していたのがこのハッピーモメント。
    日本海Sで接戦したんだが、ラップは
    13.4 - 11.4 - 12.5 - 13.1 - 13.8 - 12.7 - 12.4 - 12.2 - 11.8 - 10.8 - 11.2

    と決め手勝負で、ギアチェンジ性能も問われたレース。かなり際どかったレースでこういう展開になればハッピーモーメントの逆転もありそう。

    早春Sもドスロー決め手勝負だったし、決めて勝負になれば。

    馬場に関しては基本的には前残り、内有利になっていくかなと予想していく。

    ペースはクリンチャーがどう引っ張るかによるが、乾いて高速馬場になると思うので、スローTS戦になるかなと。
    最近はTS戦のほうが多いですしね。



    ◎ダイワキャグニー
    ○スワーヴリチャード
    ▲カデナ
    ▼サトノアーサー
    ☆ベストアプローチ
    △ダンビュライト、クリンチャー、レイデオロ、アドミラブル




    ◎ダイワキャグニー


    ポジションが取れそうな馬で、1番バランスがいいのはこの馬かなと思い本命。枠は思ったより外になってしまったが。



    東京の高速馬場で違ったペースのなかで実績を残せているというのが大きい。
    セントポーリア賞のラップは
    12.7 - 11.4 - 11.8 - 12.6 - 12.7 - 12.8 - 11.4 - 10.8 - 11.5

    前半ドスローからの決め手勝負。
    3番手から抜け出して、その後重賞でも活躍するキセキ、エトルディーニュあたりに0.3差つけて完勝。
    ドスローからの決めて勝負でこれだけ差をつけたというのは評価していい。


    プリンシパルSのラップは
    12.8 - 11.2 - 11.4 - 11.8 - 11.8 - 11.7 - 11.5 - 11.2 - 12.5 - 12.4

    前半59.0とそこそこ流れ、それなりにタフなレースとなった。決めて勝負と全く違うレースであるが、これも完勝。

    東京左回りならかなり安定していて、差しの有力馬が多いなかこの馬はある程度器用な競馬もすることができるというのがいい。

    弥生賞は右回りと、馬場が少し重かったかなと。



    他に買いたい馬があまりいないというのが本音。人気がかなり落ちてるので、ここから薄く流して一発。



    ○スワーヴリチャード



    まともにいけばこの馬。
    この馬からも馬券は買う。

    やはり有力馬のなかで内枠というのはかなりいい。
    ただガチガチの決めて勝負になったときにどうかな?というとこで対抗にした。

    ただ共同通信杯で内枠から抜け出す競馬もできているし、前走は外からの追い込み不利のなかそれなりに追い込めてはいるので力はありそう。



    ▲カデナ



    カデナはTS戦なら間違いないと思うが、前半スローじゃないと力を出せないというのが不安。

    ダイワキャグニー、スワーヴリチャードは対応してくると思うんだが、この馬は不安。

    ただスローになれば、百合草特別でアドマイヤミヤビに不利を受けながら迫っているし、京都2歳もかなり強い内容だった。


    アドマイヤミヤビと接戦というのは、このメンバーならかなり誇れることでまともに脚を出せればかなりいいとこまでいけそう。人気もないですしね。



    △アドミラブル



    どれくらい外が伸びるかわからないので、一応4番手。

    この馬もペースが流れても、決め手勝負になっても大丈夫、高速馬場OK、東京OK、ということでダイワキャグニーと同じくらい信頼できる馬ではあるんだが、前半の追走がどうしても不安なのが気がかり。

    基本的に器用に抜け出したほうがいいダービーだし、抑えが妥当かなと。


    あとは簡単に。

    ダンビュライトは現3歳で1番意味がわからない馬で、内枠なので適当に抑え。
    クリンチャーはペースが引きあがってこればかなり怖い。すみれSはかなり強い内容。ただ決めて勝負は未知数。
    サトノアーサーはTS戦なら・・・
    というとこだが、内枠を活かせる競馬ができるのが少し謎。結構人気もしてるし・・・・
    ベストアプローチは内を通りアドミラブルよりロスを少なくして、この馬のエンジンのかかりの遅さをカバーできればかなりおもしろそう。
    ペルシアンナイトはマイル適性での浮上感が否めず、戸崎というのも・・・・ほぼ消しに近い。アルアインと違うのは決めて勝負がそれなりにいけそうなところ。


    馬券は◎○からの馬連or3連複で。

    どうもこんにちは。

    オークスですが、◎アドマイヤミヤビー○ソウルスターリングワイド本線で
    当てることができました!

    ダービーにつなげれるようにがんばりたいですね。




    オークスは例年差しがかなり決まるんですが、今年は馬場が前残りすぎて、
    ポジションを前目にとって内にいたもんがちになってしまいました。


    ダービーの一枠は例年かなり売れますが、今年はより重要な枠となりそうです。
    そして先行できるほうがベター。
    アドマイヤミヤビは能力のゴリ押しで大外ぶん回しでもなんとか3着になりましたが、モズカッチャンとあれだけ離されるような馬ではありません。それほど追い込み、外回すのは危険ということです。

    正直牝馬戦線は、上位と下位が結構差が開いていたイメージなのですが、牡馬戦線は超混戦。
    どの馬が勝ってもおかしくありません。
    それを考えると、結構人気ない馬から狙ってもいいのではないでしょうか。
    人気なくても、内枠or先行できて器用な馬なら人気なくても拾うべきだと思います。
    逆に追い込み馬を本命にするのは今回ナンセンスだと思っています。


    適性バーの考察ですが、

    馬場は超高速でまず間違いないと思います。

    ペースですが、この超高速馬場ならよっぽどペースが流れることはないと思います。
    なので適性バーは・・・




    馬場

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     



    ペース

    S

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

    H

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     



    レースの質(TS→トップスピード、消→消耗戦)

    TS

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     




    ということで出走馬分析。





    アドミラブル



    馬場

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     




    ペース

    S

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

    H

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     




    レースの質

    TS

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     






    青葉賞の2:23:6という脅威のタイム。
    これを見たらまず人気は間違いないかもですね。

    上がり勝負という面でもアザレア賞でこなしていて、
    12.9 - 12.2 - 13.4 - 13.7 - 12.8 - 12.8 - 13.1 - 13.0 - 12.4 - 11.0 - 10.9 - 11.8

    というラップだったんだが、これを0.5差つけて完勝。決め手も抜群。

    ただ不安がないことはない。
    それは、前半のポジショニング。

    この馬ここ2戦は、後方に位置してから途中でポジションを上げていくという競馬をしているのだが・・・

    アザレア賞は8頭、青葉賞12頭と頭数が少ないからこそできたもの。
    ダービーは18頭。しかも馬場は大外から捲くるにはかなりきつい馬場。

    それを考えたら今までどおりの競馬じゃきつそう。

    ゲート安定しないので、いい枠とってもポジション取れなさそうですし、本命は危ない馬。




    レイデオロ




    馬場

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     




    ペース

    S

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

    H

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     




    レースの質

    TS

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     





    なぜここまで人気しているのか・・・・


    この馬もともとペースが流れたレースで活躍してきた馬。
    皐月賞も追走力が問われたこと、得意な中山、ルメールの完璧な騎乗があっての5着。

    ドスローからの決め手があるか未知数だし、この馬も差し馬なのであまり推せない。




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